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コモチミミズトカゲ(Trogonophis wiegmanni)Bプラケ日記 2008年11月18日(火)

こちらもいつものヤシガラ土の入ったBプラケです。
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今朝の地中温度は、約26℃でした。
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定例の「今日は何処に?」のコーナーです。今日は1匹も地表に出ていませんでした。
  1. 2008/11/18(火) 21:54:50|
  2. コモチミミズトカゲ
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コモチミミズトカゲ(Trogonophis wiegmanni)Aケース日記 2008年11月18日(火)

いつものヤシガラ土の入ったAケースです。
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今朝の地中温度はホッドサイドで約30℃とクールサイドで25.5℃でした。
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定例の「今日は何処に?」のコーナーです。今日はご覧のように1匹が地表に出ていました。しかし、アップを撮ろうとしたらすぐに潜っていきました。



昨日1匹が死んでしまい、気が抜けてしまいました。
  1. 2008/11/18(火) 21:53:24|
  2. コモチミミズトカゲ
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ミオネクトンカラカネトカゲ(Chalcides mionecton)日記 2008年11月17日(月)

今日も見ただけでは、エサ入れと水入れはあるものの、ただヤシガラ土が入ったプラケにしか見えません。とても何か生き物がいるとは思えない静けさです。
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今朝の地中温度は約34℃です。
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金曜日にセットしておいたリザードフードは食べているようです。ただ、かなり遊んで(暴れて)、エサ入れや水入れにヤシガラ土が一杯入っていました。

金曜日から3日目の月曜日と言うことで、お昼に水でふやかしたリザードフードをセットしました。早速ニオイを嗅ぎつけ?て、1匹が顔を出しました。エサ入れの中のリザードフードになかなか気がつかないようなので、ピンセットで1つつまんで顔の前に持っていってやると、美味しそうに食べ始めました。
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いつもリザードフードを5本取り出して、1本を3つにカットして水でふやかします。当然乾燥した状態の倍くらいに膨張します。1匹のカラカネトカゲに1カットで充分満腹になるようです。ですから5本と言うのはエサのやり過ぎのようなので、これからはごく少量(2本=6カット程度)を与えるようにしなくてはと改めて感じました。また、某情報で、3日に1回くらいの給餌でよいと言うことでした。それくらいの間隔を空けるとちょうど空腹になるようだと書かれていました。自然界では毎日満腹になるほどエサが無尽蔵にあると言うことはまず無いはずです。飼育しているとどうしてもエサを与えすぎてしまいますね。結局食べ残してロスが多くなるだけです。

  1. 2008/11/17(月) 21:33:58|
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コモチミミズトカゲ スクープ写真 2008年11月17日(月)

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これって衝撃写真!?
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さらにアップ!!
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  1. 2008/11/17(月) 21:30:49|
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コモチミミズトカゲ(Trogonophis wiegmanni)Bプラケ日記 2008年11月17日(月)

こちらもいつものヤシガラ土の入ったBプラケです。
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今朝の地中温度は、約24.8℃でした。
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定例の「今日は何処に?」のコーナーです。今日は1匹が地表に出ていました。エサは食べているかどうかわかりません。
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Aケースに合流することも考え中です。できるだけたくさんで飼育する方が良いのか、それとも完全個別で、繁殖の時だけ一緒にする方が良いのかと考えるのですが、そもそも繁殖期っていつなんでしょうか。そしてペアリングするタイミングとか、クーリングが必要とか繁殖に関する情報は何一つありません。それであればやはりたくさんで飼う方が良いんでしょうね。観賞する生き物なら個別飼育でもそれなりに楽しめるでしょうが、コモチミミズトカゲは観賞には向かないです。たくさんで飼えばひょっとしてという確率は上がるでしょうが、何度も言っているように個体ごとの管理ができないというデメリットもあります。両刃の剣と言ったところでしょうか。

いっそのこと、コモチミミズトカゲなブログの看板を降ろそうかとも考えています。ちょっと疲れました。

1年に1回くらいはこんなことを考えてしまうときがあります。

一番の理由は、はっきりエサを食べていることが確認できないことです。「食べることは生きること」といつもそう思っている私にとって、食べてさえいれば何とかなると思えるのですが、エサ食いが確認できないことはかなりストレスが溜まるものです。かといって、コモチミミズトカゲに強制給餌はあり得ないでしょう。手のひらでもエサをバクバク食べると某ショップの売り文句がありましたが、そんなことは一度としてありません。うんざりしますが、コオロギ野郎を使ってみることも考えないといけないのかも知れません。これもストレス!!
  1. 2008/11/17(月) 21:29:04|
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コモチミミズトカゲ(Trogonophis wiegmanni)Aケース日記 2008年11月17日(月)

いつものヤシガラ土の入ったAケースです。
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今朝の地中温度はホッドサイドで約26℃とクールサイドで24.5℃でした。
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トルキスタンローチは食べたでしょうか? 減っているようではありますが…。
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定例の「今日は何処に?」のコーナーです。今日はご覧のように3匹が地表に出ています。
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でも、よく見ると1匹は死んでいます。頭部に大きな傷があります。ケンカによるケガという考えもできますが、たぶん個体自体が弱っていて、エサ達に食われたという方が正しいのかも知れません。謎の死はこれで2匹目です。解剖でもすれば自然死なのか他殺なのか事故死なのかわかるのかも知れませんが、そんなことはどうでもいいです。死んだという事実だけで充分です。
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何故かわかりませんが、こういうことはほぼ100%土日祝日に起こります。エサ食いが確認しにくいことから、やはり個別飼育を基本にするべきなのでしょう。そろそろ限界なのかも知れません。コモチミミズトカゲの看板をおろす準備を始めましょう。
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こういうことがあると、一気にモチベーションはどん底です。ベビーでも誕生すれば一気に上がるんですが、そんなことは望めそうにありません。飼育は簡単と言っても、やはり私のような飼育環境はダメです。エサも同じ足カットしていてもコオロギ野郎の方が食べやすい(柔らかい)ようです。トルキスタンローチもエサとしてはとても良いのですが、コオロギのお腹の柔らかさにだけは負けてしまいます。
  1. 2008/11/17(月) 21:26:54|
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