しろたん.村

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サビトマトガエル日記 2008年2月8日(金)

水入れもスポンジも汚れていましたのでリセットしました。

ついでに、スポンジを1/3位の長さにカットしました。ポテトスティックではいまひとつカエルがしっくり来ないようです。 sa01image7370894.jpg

サイコロにすると間違って飲み込むことがありますが、これくらいの大きさだと誤食も防ぐことが出来るのではないかと思います。sa02image7497515.jpg

こんな感じになりました。sa03image2851286.jpg
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  1. 2008/02/08(金) 20:00:38|
  2. サビトマトガエル
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サビトマトガエル日記 2007年11月12日(月)

今日はフルメンテナンスです。と言ってもいつもやっている丸洗いです。きれいさっぱりするとカエルもわかるようで、水入れに入って新鮮な水を体内に吸収しているようです。今日はオス(♂)、メス(♂)共にジャイアントミルワームを1匹ずつ食べました。

↓ビフォー
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↓アフター
sa02image253971.jpg
  1. 2007/11/12(月) 20:37:57|
  2. サビトマトガエル
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サビトマトガエル日記 2007年11月2日(金)

最近登場回数が増えたサビトマトガエルです。

今日は完全リセットしました。ぱっと見は汚れていないようですが、水入れの外側にフンをしています。
(写真赤丸のところ)
k04image2523627.jpg

床材のスポンジは無臭ですから排泄物で汚れてくるとメタン臭のようなニオイがしますので、すぐにわかります。ある意味スポンジ飼育は良いのかも… 誤食も絶対無いですし…
(きれいになってすっきり あっ、水入れの位置を間違えた)
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メスはなかなか食べなかったのですが、最近は涼しくなったせいかジャイアントミルワームをピンセット給餌すると、わりとすんなり食べてくれるようになりました。今日はオス(♂)が3匹、メス(♂)が2匹食べてくれました。メス(♂)はあまり舌が伸びないのか、エサをキャッチするのが下手です。

↓ 左がメス(♂)で 右がオス(♂)です。この色はきれいなんですが…
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  1. 2007/11/02(金) 20:23:52|
  2. サビトマトガエル
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サビトマトガエル日記 2007年10月19日(金)

今日もメス(♂)が水入れに浸かっていました。水入れの水が汚れています。こんな時はすぐに完全リセットです。あっと言う間にきれいになりました。最近、サビトマトガエルの登場が増えましたね。特に理由はありません。今いるカエルをまとめて記事にしているせいでしょうね。

↓ 全体
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↓ オス(♂)
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↓ メス(♂)
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  1. 2007/10/19(金) 21:15:19|
  2. サビトマトガエル
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サビトマトガエル日記 2007年9月25日(火)

今日は洗浄日です。カエルを別室に入れて、プラケ、水入れ、スポンジと全部丸洗いします。見た目は汚れていないようでも、結構排泄しているようでニオイがします。さっぱりきれいになってカエルたちは元に戻ってもらいましょう。戻すときはまず水入れに入れてやります。たいていの場合は水入れの中で当分の間じっとしています。多分新鮮な水を吸収しているのでしょうね。長いときには次の朝までそのまま入っていることがあります。今日は帰るまでずっと水入れに入っていました。やっぱり強情野郎2匹です。
sa01image7797099.jpg

スポンジ飼育に切り替えたのは正解のようです。もちろん私の場合という条件付でですが…ストレスがあまり溜まらなくなりました。カエルの方のストレスはいかほどか計り知れませんが…。カエルにストレスが溜まると黒っぽく汚い色になるらしいです。今のところきれいな柿色です。

  1. 2007/09/25(火) 21:21:09|
  2. サビトマトガエル
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サビトマトガエル日記 2007年9月7日(金)

こちらもスポンジに完全潜り状態です。スポンジはカエルが汚れないのと保湿状態を維持できて、エサが潜ってもすぐにわかるので管理しやすくて良いかもしれません。ただ、見た目は如何なものかと思わないでもないですが…。このあたりは飼育者の好みということでしょう。見た目なのか、飼育しやすさなのかどちらを取るか。個人的には飼育しやすさを取りたいと思います。理由は限られた時間内でメンテナンスしなければならないからです。本来ならじっくり時間をかけて出来るだけ自然な状態に近づけたいと思うのですが、実際にはカエル飼育は極力シンプルにした方が良い結果がでるようです。Simple is bestでんな〜。 saimage3264744.jpg

ほんま、世話焼かしよるの〜

  1. 2007/09/07(金) 17:34:57|
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